時計にもネックレスにもなる活動量計「Misfit Shine」を写真で紹介します #‎misfitjp‬

活動量計と睡眠計の機能を併せ持つ「Misfit Shine」のサンプルを提供いただいて使い勝手を試しています。

前回「バツグンの電池持ちと防水性能、しかもスマートでオシャレな活動量計「Misfit Shine」に新製品が出るよ」でコンセプトやShine 2の特徴をまとめましたが、今回は初代Shineの見た目を大きめ写真を使って紹介したいと思います。

そんなワケで外箱ドーン。
Misfit Shine、外箱

外箱は書籍のように開くタイプ。中には各国語で書かれたコンセプト紹介とドデカい装着イメージ、そして本体が透けて見えます。
Misfit Shine、外箱開封イメージ

付属物一覧。真ん中が本体、その他付属物は上から時計回りにボタン電池、バッテリー交換用ツール、クリップベルト、腕時計バンドとなっています。
Misfit Shine、内容物一覧

本体の大きさを伝えるためにiPhone 6sの上に置いてみました。大きさはホームボタン3個分ぐらいかな?イメージ的には500円玉の大きさが近いです。
Misfit Shine、iPhone 6sとの大きさ比較

腕時計バンドと本体を並べてみました。腕時計バンドは、本体をバンド中央の穴に引っかける形式になります。
Misfit Shine、腕時計タイプのバンド

腕時計スタイルの重さは実測16グラム。付けてるのを忘れそうなぐらい軽いです。
Misfit Shine、腕時計スタイル時の重さは16グラム

そしてこちらはクリップベルト。クリップベルトも穴の部分に本体をかけ入れる形式。奥側の黒いところが磁石になっています。
Misfit Shine、クリップタイプのバンド

写真が分かりにくくて申し訳ないけど、磁石でクリップと本体が固定されてできるU時部分に、洋服の端っこや靴の紐などに通して固定するようです。
Misfit Shine、クリップタイプのバンド、装着イメージ

本体の付属物は以上ですが、Misfit Shineは交換オプションが充実しているのも特徴かなと思います。

より時計っぽく見える革製のバンドや、ネックレスタイプになるアクセサリが売られていて、フォーマルな服装でも似合うように考えられてるんです。

世に溢れる活動量計は、ポケットを持たない服装や鞄を持たないスタイルで使うことを考慮していなかったり、冗談かと思うダサい形式のを我慢して使わせたりしますよね。

その点Misfitはオシャレにこだわるメンズやレディースに受け入れられるスタイルじゃないかと思うので、服装にコダワリのある御仁たちにチェックしていただけたらと思います。

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