腕時計型の活動量計「Misfit Shine」、リアルガチで1年間付けっぱなしでした #misfitjp

腕時計型の活動量計「Misfit Shine」と後継機「Misfit Shine 2」のモニターを初めて早一年。

装着感が良く付けっぱなしでも苦にならないので、この一年の間、Misfitを腕にまいたまま過ごしていました。厳密に言うと入浴時は外してるんだけど、それは自分の気分の問題で外してるだけ。

言葉通りの付けっぱなしにできるって「ウェアラブルガジェット」としてスゴいことだと思います。

あらためてMisfitを説明すると、腕にまいたり首からぶら下げたりして使う活動量計&睡眠計です。

ポイントはボタン電池で動くので充電不要なため普段は付け外しする必要がないこと、薄くて軽いので付けっぱなしにしても違和感がないこと、そして防水なので風呂やプールにそのまま入れること。これらの特徴のお陰で本当に24時間付けっぱなしにできるんです。

さすがに最近は毎日詳しく活動量や睡眠量を調べたりしてないけど、外す必要がないのでずっと付けっぱなしになっていて、すごく長いスパンで健康状態をチェックできてる感じ。

それと地味に嬉しいのが、スマホに着信があるとMisfitがブルブルして教えてくれること。スマホをマナーモードにしてカバンに入れているときでも、Misfit Shine 2を身につけているお陰で確実に着信に気が付くようになりました。

最近は後継機の腕輪形デバイス「RAY」で更なるオシャレイズムを獲得してたり、親会社である時計メーカーFOSSILから見た目も腕時計な「ハイブリッドスマートウォッチ」が発売されたり、旧型ながら併売されている「Misfit Shine」が実売5千円前後まで値下がりしてたりと選択肢が豊富になってきて、用途と予算に合わせて選択できるようになってきました。

もし活動量計や睡眠計に興味があるようなら、ぜひMisfitとFOSSILの活動量計をチェックしてください!

Mifitに関する更に詳しい情報は「Misfitの記事一覧 | Hinemosu」をご参照ください。