AdSenseの記事一覧

気軽にAdSenseデータをチェック!Chrome拡張「Google Publisher Toolbar」が便利

いま現在、もっともメジャーなブログ広告と言えば「Google AdSense」ですよね。

そのAdSenseの収益データをワンクリックでチェックしたり、実際の広告表示に収益データを被せて表示したりするChrome拡張「Google Publisher Toolbar」を使ってみました。

結論から言うと、コレすごく良いです。

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Googleから「AdSense ポリシー違反」の通告メールが届いた

グーグル・アドセンスの歩き方―収益が飛躍的にアップする最適化の必須テクニック

Google AdSenseから「AdSense: hide10.com/archives/12858 の変更は 3 営業日以内に行ってください」と言うタイトルで、以下のようなメールが届きました。

お客様のサイトを確認しましたところ、Google のポリシーに準拠しない方法で Google 広告が表示されています。
たとえば、次の URL のページで AdSense ポリシーの違反が見受けられました。
URL:

激ヤバ無修正の無料動画!

こりゃマズイ!と慌てて該当ページを確認すると「激ヤバ無修正の無料動画!」でした。

しばらくポリシー違反の理由を考えてみて、「成人向けコンテンツを含むサイトに Google 広告を掲載することは許可されません」に該当するのかと推察。記事の内容はネタ的なモノだけど、タイトルはまんま「アダルト」だもんねぇ。

対応としては、該当ページのみ AdSense 広告が表示されないようにしてみました。記事を削除することも考えたけど、折角の人気記事なので、チョチョイと細工を施して、代わりにAmazonの商品バナーが表示されるようにしてみたよ。

対応期限は『72 時間以内にウェブ ページを修正してください。サイトを修正すると、Google では変更を自動的に検出しますので、広告の配信に影響が及ぶことはありません。』ってことなので間に合ってるはずだけど、さてこれでOKなのか?

万が一、AdSenseの広告配信を止められたらショックでかいな…

AdSenseの「公共広告」を差し替える

SEO 検索上位サイトの法則

Google AdSenseの代替え広告として、Amazonの「おまかせリンク」を表示する方法を紹介します。

この設定をやっておくと、Googleが関連性の高い広告を見つけられない場合、「公共広告」ではなくAmazonの「おまかせリンク」が表示されるようになります。

10分ぐらいで設定できちゃうので、AdSenseに「公共広告」が表示されてショボーンな感じのヒトはチャレンジしてみて下さい。
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AdSenseにログインできない理由は「Adblock Plus」だった

できるポケット+ Firefox Mozilla Firefox 3対応

数日前からGoogle AdSense(アドセンス)にログイン出来なくて困ってたんだけど、ふと思いついてAdblock Plusを無効にしたら正常にアクセスできるようになった。犯人はお前か!

原因が分かったので、AdblockのホワイトリストにAdSenseログイン画面を追加。これでAdblockを有効にしたままでも、正常にアドセンスにログインできるようになりました。やれやれだぜ。

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